制度・システムに関するお問い合わせ

STEP 1 減免制度・減免認定申請書作成支援システムを知る

  • 制度の説明は下記ボタンから内容をご確認ください。
    システムの操作説明は下記ボタンから内容をご確認ください。

STEP 2 よくある問い合わせを確認

  • 制度に関するFAQ
    システムに関するFAQ
    Question
    例年11/30の17時が申請書提出の締切となっております。今年は11/30が土曜日ですが、締切はいつになりますでしょうか。
    今年度は2019年11月29日(金)の17時が締切となります。
    Question
    昨年使用したIDとパスワードが不明のため、どのようにしたら良いか対応を教えてください。
    お問い合わせフォームよりお問い合わせ種別「ユーザID・パスワードがわからない」を選択し、必要な情報を記載の上、ヘルプデスクへユーザID照会依頼、パスワード再発行依頼をしてください。
    Question
    今年度より新たに「電気使用量の積算確認表」(エクセル様式)の提出が任意で求められていますが、メリットや使用方法を教えてください。
    「電気使用量の積算確認表」を提出いただくことで、多数の事業所を持つ申請事業の登録時と審査時の確認が簡便になるというメリットがあります。提出する電気使用量の証明書類が月単位である場合、12ヶ月分の電気使用量の合算値をシステム入力することになりますが、その積算過程を示すために是非ご利用ください。また「電気使用量の積算確認表」を提出いただくことにより、「申請事業割合が100%かつ申請対象ではない事業所」分の電気使用量を合算し1事業所分としてシステム入力することが可能となりました。この方法を用いる場合は「電気使用量の積算確認表」の提出が必須となります。電気使用量の積算確認表(エクセル様式)は、印刷物の提出が不要です。PDF化せず、エクセルのままファイル添付してご提出ください。
    Question
    パスワードがわからない。
    パスワードが不明な場合は、マニュアル「3.5.3 パスワードを忘れたとき」を参照してご対応ください。
    Question
    「電気使用量の積算確認表」に入力する電気使用量は、申請事業に係る電気使用量でしょうか?
    「電気使用量の積算確認表」の「申請事業者の電気使用量」の欄には、各月の申請者が使用した全体の電気使用量を事業所ごとに記載してください。
    「電気使用量の積算確認表」には申請事業の電気使用量や経済的指標の値は記載する必要がありません。
    Question
    前任者のメールアドレスから自分のメールアドレスに変更したい。
    ログインできている場合、右上の「ユーザ情報」リンクより「届出担当者のE-mailアドレス」を変更してください。
    ユーザID、パスワードが不明でログインできない場合、お問い合わせフォームより「ユーザID・パスワードがわからない」を選択し、必要な情報を記載の上、ヘルプデスクへユーザID照会依頼、パスワード再発行依頼、届出担当者のEメール変更依頼をしてください。
    Question
    申請内容の確からしさについてお聞きしたいのですが。
    個別の申請内容に関する確認はヘルプデスクでは対応しておりません。
    Question
    小売電気事業者の情報が登録されていないというエラーが出てしまう
    (小売電機事業者の入力方法がわからない)
    申請対象事業所には小売電気事業者の情報の入力が必要です。
    事業所情報セクションを横スクロールし、「第1表に係る項目」の「申請事業者が供給を受ける電気事業者の名称」欄の[小売電気事業者入力]リンクより小売電気事業者の情報を登録ください。
    Question
    システム上で状況が「事前登録済」となっていますが、審査は進んでいますか。
    システムで「事前登録」をしただけでは、提出完了とはなりません。 正本を必要部数ご用意いただき、11月1日~11月29日17時の間に経産局にご提出してください。正本を提出(郵送)した場合でも申請書が届いているか否か、または審査が進んでいるかに関してはヘルプデスクでは確認できません。申請先の経済産業局にお尋ねください。
    Question
    「事前登録」を行っても後ほど申請内容の修正はできますか?
    「事前登録」後は申請内容の修正やファイルの再添付ができなくなりますが、
    「取下げ」ボタンをクリックすることによって、事前登録を取下げて申請内容の修正やファイルの再添付をすることが可能となります。
    「取下げ」ボタンより一度「作成中」の状態に戻し、申請内容を修正後、再度「事前登録」を行ってください。
    ※「事前登録」を行うたびにシステム上で出力する書類のバージョンNoが更新されます。
    ※書類提出の際は最新のバージョンNoが印字された申請書を提出してください。
    ※「公認会計士又は税理士による確認書類」については「事前登録」後でも添付することが可能です。
    Question
    システム上で状況が「確認中」となっていますが、申請が受理されているか不安です。
    状況が「確認中」になっていれば、経産局に申請書が到着し、審査に入っています。審査に入ってから約1~2か月程度で審査結果の連絡が届きます。
    Question
    一時保存をしても帳票ボタンが表示されない。
    減免申請の基準値(システム操作マニュアルの47頁参照)を満たしており、小売電気事業者まで入力済みの場合、 減免申請入力画面にプレビュー用のボタンが各々表示され、クリックするとプレビューが表示されます。
    ※正本出力用のボタンは「事前登録」を行うと使用可能になります。
    ※プレビュー段階では第1表の表示は20ページまでとなります。
        事前登録後の本提出書類ではすべて出力されますので、そちらでご確認ください。

    詳しくはシステム操作マニュアル「3.6.5 申請書プレビュー ~ 3.6.7 事前登録」を参照してください。
    Question
    1つの事業所内で複数の識別番号を有する場合には、事業所の地図を添付することとありますが、この地図はどのような図面を指すのでしょうか。
    地図上に複数の識別番号の使用場所を示す資料であれば、図面の種類(建物配置図、平面図、位置図等)は問いません。迷われる場合は、申請書を提出予定の経済産業局に御相談ください。
    Question
    事前登録を行うまでに、必要な申請書類はすべて添付する必要がありますか?
    「公認会計士又は税理士による確認書類」の作成に時間がかかるため、事前登録後、捺印承認するとなると提出期間に間に合わない可能性があります。
    チェックリストの「公認会計士又は税理士による確認書類」については、事前登録後でも添付可能となっております。
    システムより事前登録後、申請書(原本)を出力し、御社での承認・捺印作業と並行して、システムに添付いただくことが可能ですので、資料の準備が出来次第、システムへの添付と郵送提出をお願いいたします。
    Question
    全売上高を証明する書類 (損益計算書等)を提出するにあたって、 細分類の事業名称や売上高と一致した記載がありませんがよろしいですか?
    決算書等における「セグメント情報」と日本標準産業分類の識別結果が一致しない場合でも損益計算書を提出いただければ構いません。事業者の全売上高等から、申請書記載事項との整合性を確認いたします。申請事業者が新たに説明資料を作成する必要はありません。
    Question
    前事業年度のみ区分計測した申請事業の電気使用量を用いて申請を行いたいのですが、どのように入力したらよろしいでしょうか。
    減免申請のシステムのStep2事業所情報で「前事業年度」タブの中の「原単位の計算に区分計測を利用する」ボタンを押すと、「前事業年度(区分計測)」タブが表示されるので、「前事業年度(区分計測)」タブ内に区分計測値を入力してください。
    その後、上記の申請を行う(よくある質問Q27記載の方法で申請を行う)旨をヘルプデスクに連絡してください。
    上記以外のFAQは下記ボタンをクリックしていただき、ご確認ください。

STEP 3 お問い合わせフォームに移動

  • ※個別の減免認定申請の内容については、ヘルプデスクではなく申請予定の経済産業局へ問い合わせください。
    ※また、すでに経済産業局へ相談されている場合も、ヘルプデスクではなく継続して経済産業局へ問い合わせください。
    ※システムに関する問い合わせは、経済産業局ではなくヘルプデスク(こちらのお問い合わせフォーム)へご連絡ください。